割烹 銀波の魅力

魅力の第一は、八戸港で水揚げされた魚介と県産野菜を軸に、旬を一皿ずつ組み立てることです。郷土懐石では、うにとあわびの潮汁「いちご煮」、八戸前沖銀鯖の棒寿司、帆立と魚介の味噌貝焼き、南部そばなどを一つの流れで味わえます。第二は、昼の1,100円の定食から22,000円の上位懐石まで、目的に応じて選べる幅です。第三は、料理だけでなく場の選択肢があること。6席のカウンター、4名用テーブル、個室、26名対応の広間を備え、少人数の食事から接待や宴会まで相談できます。予約利用者からも鰻やふぐ料理の仕上がり、料理説明や接客の丁寧さが具体的に語られています。



