倉敷国際ホテルの魅力

最大の魅力は、街歩きの拠点と文化体験が一つになっていることです。倉敷美観地区入口と大原美術館に隣接し、ロビーでは棟方志功の大板壁画「大世界の柵・坤」を鑑賞できます。浦辺鎮太郎が和洋の融合を意図して設計した建物は1964年の日本建築学会賞を受賞。本館とアネックス館には18.8㎡のダブルから57.2㎡のスイート、グループ向けコネクティングまでそろいます。朝食は岡山の海・山の食材、日替わりのご当地料理、伝統レシピのカレーなど約45種類。独立レビューでも立地、館内美術、客室の手入れ、朝食、スタッフ対応が具体的に評価されています。

